スタバ好き必見!JCB CARD W×スターバックスカードで年間8,000円得する方法

スターバックスが大好きで、週に何度も通っているという方、クレジットカードは何を使っていますか?
実は、使うカードによってスタバでのお得度がまったく変わってきます。今回は私が愛用しているJCB CARD W×スターバックスカードの組み合わせで、年間どれくらい節約できるかをリアルに計算してみました。
この記事では以下のような方に向けて書いています。
- スターバックスに週1回以上通っている
- スタバでクレジットカードのポイントをうまく活用したい
- JCB CARD Wを検討しているが、スタバとの相性が気になる
- スターバックス リワードの仕組みを改めて理解したい
この記事でわかること
- JCB CARD W×スターバックスカードで二重取りできる理由
- 2026年1月スタートの新ポイント「J-POINT」の仕組み
- スターバックス リワードの仕組みとGold会員になるメリット
- ワンモアコーヒーやバースデー特典の活用法
- 実際の年間節約シミュレーション
Contents
スタバ好きならJCB CARD Wがおすすめな理由
私が毎週スタバに通う理由
私がスターバックスに通い続けている一番の理由は、ブログの執筆作業がはかどるからです。
このブログの記事執筆、マイルやポイントのリサーチ、旅行計画など、集中して作業したい場面にスターバックスはなくてはならない存在になっています。
週1回でも年間で36,000円以上の利用になります。だからこそ、使うクレジットカードを最適化することで、大きな差が生まれます。
三井住友カードNLと比較して気づいたこと
以前は三井住友カードNLが良いと思っていました。スターバックスほか、コンビニや飲食店でのポイントアップ特典が魅力的なカードです。しかし、スターバックスについては大きな落とし穴がありました。
【関連記事】三井住友カードNLで新NISA!年間6,000ポイント貯める方法
三井住友カードNLはスタバカードへのチャージが対象外
三井住友カードNLでスターバックスカードにチャージしても、ポイントは1ポイントも付与されません。スターバックス店頭での直接決済も同様にポイント対象外です。
スターバックスでお得にポイントを貯めるには、スターバックスカードにチャージして使うのが基本の流れです。ところが三井住友カードNLはこのチャージがポイント付与の対象外になっているため、せっかくのスタバ利用が完全にポイント面では”空振り”になってしまっていたんです。
スタバ利用ならJCB CARD Wが有力候補
この問題を解決してくれるのがJCB CARD Wです。JCB CARD Wはスターバックスカードへのチャージでしっかりポイントが貯まるうえ、J-POINTパートナー特典を使えば最大10.5%相当の高還元が実現します。スタバ好きにとって非常に相性のよいカードです。
さらに後述するように、J-POINTとスターバックス リワードの二重取り「OkiDokiポイント」ができる点が最大の魅力。次のセクションから詳しく解説していきます。
JCB CARD Wとは?
年会費無料で高還元
JCB CARD Wは、JCBが発行する年会費永年無料のクレジットカードです。通常のJCBカードと比べてポイントが常に2倍貯まるため「W(ダブル)」の名が付いています。

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年会費 | 永年無料 |
| ポイント還元率 | 通常1.0%(J-POINT) |
| 申し込み条件 | 18〜39歳(Webからの申し込みのみ) |
| 国際ブランド | JCB |
| ポイント有効期限 | 獲得月から2年間 |
| 家族カード | 無料で発行可能 |
J-POINTの仕組み
2026年1月13日より、従来の「OkiDokiポイント」は「J-POINT」に名称・仕組みが変わりました。200円(税込)の利用につき2 J-POINTが貯まります(JCB CARD Wはいつでも通常の2倍)。1 J-POINT=最大1円相当として利用でき、MyJCB Payへのポイント充当が最も高いレートです。従来のOkiDokiポイント「1,000円で1pt・1pt=最大5円」と数字は変わっても、還元率は変わらず1.0%です。
39歳以下限定で申し込み可能
JCB CARD Wは申し込み時に18〜39歳であることが条件です。
ただし、40歳になった後も引き続き利用でき、年会費も永年無料のまま継続できます。
スターバックスカードへのチャージでポイントアップ

JCB CARD Wの最大の魅力のひとつが、J-POINTパートナー店でのポイント大幅アップです。スターバックスはJ-POINTパートナーに指定されており、スターバックスカードへのチャージ・オートチャージ、Starbucks eGiftの購入、モバイルオーダーがポイントアップの対象となります。
スタバ×JCB CARD Wでなんと最大10.5%還元!
- J-POINTパートナー「スターバックス」にエントリー(要・事前エントリー)
- 対象の利用方法でポイント最大21倍(10.5%相当)に
- 三井住友カードNLではチャージがポイント対象外なのに対し、JCB CARD Wはしっかり対象
エントリーを忘れずに!
J-POINTパートナーの特典を受けるには、事前にMyJCBからエントリーが必要です。エントリーなしだと通常の1.0%還元のままになってしまうのでご注意ください。
ポイントサイト経由でさらにお得に発行
JCB CARD Wを発行する際は、ポイントサイト(ハピタスやモッピーなど)を経由するのが必須です。入会キャンペーンの案件が定期的に掲載されており、数千〜1万円相当のポイントをもらえることがあります。
ちなみに執筆時点ではモッピーはなんと11,000ポイント!

ハピタスは5,000ポイントでした。

モッピー

- 会員数1,200万人突破
- 貯まったポイントは豊富な交換先から、1P=1円で銀行振込、Amazonギフト券、PayPayポイント、dポイント等に交換可能
- 「ドリームキャンペーン」を利用すると、JALマイルの還元率が実質80%
- ANAマイルへの還元率は「みずほルート」で70%
ハピタス

- 会員数540万人突破
- 貯まったポイントは豊富な交換先から、1P=1円で銀行振込、Amazonギフト券、PayPayポイント、dポイント等に交換可能
- マリオットボンヴォイポイントにも高還元レートで交換可能でラグジュアリーホテルの宿泊も!
- ANAマイルへの還元率は「みずほルート」で70%
スターバックスカードにチャージするだけでお得
スターバックスカードとは
スターバックスカードとは、スターバックスが発行するプリペイド式の電子マネーカードです。事前にチャージしておき、スターバックス店内でのお支払いに使います。カード単体でも利用できますが、スターバックスアプリと連携することでスターバックス リワード(ポイントプログラム)との連動や、モバイルオーダー&ペイが使えるようになります。
アプリとの連携方法
スターバックスカードをアプリと連携する手順は以下のとおりです。
- スターバックス公式アプリをダウンロードしてアカウントを作成
- アプリ内の「カード」タブからスターバックスカードを登録
- カード番号とセキュリティコードを入力して連携完了
オートチャージ設定
スターバックスカードの残高が一定額(設定可能)を下回ったとき、自動的に指定金額をチャージしてくれるオートチャージ機能があります。このオートチャージの支払い元にJCB CARD Wを設定しておくと、チャージのたびに自動でJ-POINTが貯まる仕組みが完成します。一度設定すれば手間ゼロで二重取りが続くので、ぜひ設定しておきましょう。
JCB CARD Wでチャージするメリット
- 三井住友カードNLではポイント対象外のチャージが、JCB CARD Wなら対象
- オートチャージ設定にしておけば意識しなくても自動でポイント獲得
- J-POINTパートナー特典で最大10.5%相当の高還元が実現
- クレジットカードポイント+スターバックス リワードの二重取りが成立
J-POINTとスターバックス リワードの二重取り
J-POINTはどれくらい貯まる?
JCB CARD Wの通常還元率は1.0%(200円につき2 J-POINT)。スターバックスのJ-POINTパートナー特典が適用されると、最大10.5%相当(21倍)の還元率になります。週1回・1回あたり700円のペースでスターバックスカードにチャージした場合の比較です。
| 利用頻度 | 年間利用額 | 通常1.0%の場合 | スタバ特典10.5%の場合 |
|---|---|---|---|
| 週1回(700円) | 約36,400円 | 約364円相当 | 約3,822円相当 |
| 週2回(700円) | 約72,800円 | 約728円相当 | 約7,644円相当 |
| 週3回(700円) | 約109,200円 | 約1,092円相当 | 約11,466円相当 |
J-POINTのおすすめの使い道
MyJCB Payで利用(最もおすすめ)
2026年2月から始まったMyJCB Payへのポイント充当が、J-POINTの最高還元レートです。1 J-POINT=1円相当として、コンビニやスーパーなど幅広い場所で使えます。ポイントをそのまま現金同等に使える最もシンプルで損しない方法です。
マイル交換(マイラーにおすすめ)
マイラー目線ではマイルへの交換ルートも要チェックです。交換レートは1ポイント=0.6マイルです。
マイルに換えることでスタバ利用が旅行の足しになるのはロマンがあります。特に貯めづらいJALマイルにも交換できるのは嬉しいポイント。
スターバックス利用1,000円で、10.5×0.06=6.3マイル貯まる計算に!
JALカードの還元率が1%なことを踏まえると、高還元率なのがわかります。
マイルは使い方次第では1ポイント10円以上の価値にもなります。以前、片道80万円越えの国際線ファーストクラスに特典航空券で無料で搭乗した際は、1マイル=13円以上の価値を発揮しました。
【関連記事】JAL国際線ファーストクラス搭乗記!片道80万円!最高のおもてなしに感動。東京-バンコク線
使い方次第では1ポイント=0.7円相当
ナナコポイント、楽天ポイント、スターバックスチャージなどの使い道だと1ポイント=0.7円相当です。こちらは還元率の観点からは勿体無いので、あまりお勧めできません。
二重取りの仕組みを解説
JCB CARD W×スターバックスカードの組み合わせで実現できる二重取りの仕組みをまとめます。
- JCB CARD Wでスターバックスカードにチャージまたはオートチャージ
- J-POINTパートナー特典で最大10.5%相当のJ-POINTが貯まる(要エントリー)
- スターバックスカードでお支払い
- スターバックス リワードのStarが貯まる(54円につき1 Star)
三井住友カードNLのように①でポイントが付かないカードと比べると、長く使えば使うほど差が開いていきますね!
スターバックス リワードとは?
スターバックス リワードは、スターバックスが提供するロイヤルティプログラムです。スターバックスカード(アプリ登録済み)でお支払いをするたびに「Star(スター)」が貯まり、貯まったStarに応じてさまざまな特典が受けられます。
Starの貯め方
- スターバックスカードでのお支払い:税込60円につき1 Star
- モバイルオーダー&ペイ:スターバックスカード決済でStarが貯まる
- キャンペーン・特典:ボーナスStarがもらえるキャンペーンが定期的に開催
Starの価値は何円相当?
貯まったStarは、無料ドリンクや無料フード、スターバックスカードへのチャージなどに交換できます。
| Star数 | 交換できる特典(目安) |
|---|---|
| 130Star | ドリンク・フード・コーヒー豆/ティーeTicket 500 500円/509円(持ち帰り価格/店内価格)までお好きなドリンク・フード・コーヒー豆/ティー関連商品いずれか1点のお支払いにご利用いただけます。 |
| 190Star | ドリンク・フード・コーヒー豆/ティーeTicket 800 800円/815円(持ち帰り価格/店内価格)までお好きなドリンク・フード・コーヒー豆/ティー関連商品いずれか1点のお支払いにご利用いただけます。 |
Star交換レートについて
税込500円のドリンクを購入した場合、500÷60≒8.3 Star獲得。130 Starを達成するには15杯分の購入が必要な計算です。つまり15杯で1杯無料です。無料ドリンクの価値を500円とすると、1 Star≒約3.8円相当になります。
また、190Star貯めて800円相当のドリンクに交換した場合は1 Star≒約4.2円相当。
1Star=約4円と言えそうです。
ちなみに、チケット金額を下回っても、他のドリンクや飲み物に充当はできない点は注意!
実際の還元率を計算してみた
スターバックスカード払いで得られるリワードの還元率を計算してみます。1回平均700円利用で11.7 Starを獲得、1Star約4円とすると…700円(1 Star=約4円)×11.7 Star=約46.8円分のリワード還元率に換算すると約6.7%相当。これだけでも驚きですが、JCB CARD WのJ-POINTも最大10.5%同時に貯まるので、合算の還元率は17.2%と驚異的な水準になります。
私の年間獲得Starシミュレーション
- 週1回利用、1回あたり平均700円
- 700円÷60円=週11.7 Star前後
- 年間:11.7 Star×52週=約607Star
607Star÷130Star=約4.6杯分の無料ドリンク(500円×4.6=2,333円相当)。キャンペーンStarやダブルスターキャンペーンを活用すれば、5杯分も狙えます。
Green会員とGold会員の違い

Green会員とは
スターバックス リワードに登録すると、まずGreen会員からスタートします。スターバックスカードをアプリに登録するだけで自動的にGreen会員になれます。Green会員でも、スターバックスカード払いのたびにStarが貯まり、無料ドリンクや無料フードと交換できます。
Gold会員になる条件
1年間(登録日から翌年の同月末まで)で250 Star以上を獲得すると、Gold会員にランクアップできます。250 Starを貯めるために必要な金額を計算すると…250 Star×60円=税込15,000円以上の利用でGold会員達成です。
Gold会員限定特典
ダブルスターキャンペーン
Gold会員になると、期間限定でStarが2倍になるダブルスターキャンペーンに参加できます。このキャンペーン期間中に利用すると、通常の倍速でStarが貯まるので、無料ドリンクとの交換ペースも上がります。
限定企画
Gold会員限定の限定ドリンクや先行体験などの企画が随時案内されます。スターバックスのヘビーユーザーにとっては、こうした限定体験に参加できる特別感も魅力のひとつです。
バースデー特典
Gold会員の最大の特典のひとつがバースデー特典です(詳細は次のセクションで解説)。
このクーポンはドリンクだけでなく、コーヒー豆やタンブラーなどのグッズ・ギフト商品にも使えます。2026年4月に利用した際は、ドリンクカードにも使えました!
Gold会員になるには年間いくら使う?
| 利用頻度 | 1回あたりの平均金額 | Gold会員達成までの期間(目安) |
|---|---|---|
| 週1回 | 700円 | 約5ヶ月 |
| 週2回 | 700円 | 約2〜3ヶ月 |
| 週3〜4回 | 700円 | 約1〜2ヶ月 |
Gold会員を翌年も維持するには、毎年250 Star以上の獲得が必要です。ランクアップ後は定期的に訪れていれば、ゴールド会員をずっとキープできます。
ワンモアコーヒー活用術
ワンモアコーヒーとは
ワンモアコーヒーとは、当日のレシートを提示することで、2杯目のドリップコーヒーを割引価格で購入できるサービスです。 
同じ店舗でなくてもOKなのが嬉しい!また、サイズは1杯目に頼んだサイズと同じか小さいサイズを頼むことができます。
スターバックスカード利用でさらにお得
ワンモアコーヒーの支払いをスターバックスカードで行うことで、2杯目にもStarが付与されます。割引価格でコーヒーが飲めるうえ、Starも貯まる一石二鳥の使い方です。
カフェ作業や勉強におすすめ
私が実践しているお得なカスタマイズ
スターバックスではドリンクのカスタマイズが充実しています。一部は追加料金なしで対応してもらえるものもあり、自分好みの味にしながらコスパよく楽しめます。ここでは私が特によく使うカスタマイズを紹介します。
オールミルク
抹茶ティーラテなどに入っているお湯や水を少なくし、その分ミルクを増やしてもらうカスタム。ボリュームが増えて満足度が上がります。ミルク感が増して美味しいです。
ソイミルク変更
ソイミルク(豆乳)変更。牛乳とは違った美味しさがありますよね。こちらも無料で行えます。
オーツミルク変更
近年人気が急上昇しているオーツミルク変更。まろやかな甘みとコクがあり、コーヒーとの相性も抜群。ラテやマキアートとの組み合わせがおすすめです。
氷少なめ
無料でリクエストできるカスタムのひとつ。氷を減らすことでドリンクが薄まるのを防げます。
エスプレッソ追加
コーヒーの風味をより強くしたいときはエスプレッソショット追加。有料ですが、ショットを1杯追加するだけでいつもと違ったおいしさになります。カフェイン補給にもなるので、集中したい午後の作業時間にも良いですね。
パウダー増量
抹茶ティーラテでよくお願いするカスタマイズ!抹茶パウダーが増量になると、濃くなってとっても美味しいです。ちなみに、抹茶パウダーには砂糖も入っているので、甘さも濃くなります。
シロップ抜き
抹茶パウダーを増量した分、シロップを抜いてもらった方が甘さが程よい甘さで美味しいです。
無料でできるカスタマイズ一覧
スターバックスでは以下のカスタマイズが追加料金なしでリクエストできます(店舗状況により対応できない場合もあります)。
- はちみつ:ラテやティー系に合わせると甘みがアップ
- キャラメルソース:ラテやフラペチーノに甘さとコクをプラス
- チョコレートソース:モカ系との組み合わせが定番。チョコ好きにおすすめ
- シナモン:ラテやチャイ系に振りかけると香りが豊かになる
- ココアパウダー:ミルク系ドリンクとの相性が良い。マイルドなチョコ風味になる
- フォームミルク増量:ラテのふわふわ感をアップしたいときに
- スターバックスミルク追加:ドリンクをまろやかにしたいときに(一部有料になる場合あり)
- 温度調整
年間でどれくらいお得になる?
ここまで紹介してきた特典を、週1回・1回あたり平均700円のペースをもとに年間でシミュレーションしてみます。スタバに通い始めたばかりの方や、無理なく続けたい方の参考になれば嬉しいです。
- 週1回・1回あたり700円
- 年間利用額:約36,400円
- J-POINTパートナー「スターバックス」にエントリー済み
- Gold会員として維持
J-POINT(スタバ特典10.5%換算)
年間36,400円のチャージに対し、スタバ特典10.5%で計算すると…36,400円×10.5%=約3,822円相当(1 J-POINT=1円で計算)
スターバックス リワード
年間36,400円÷60円=約674 Star獲得607ドリンクに交換した場合、1Starあたり約4円=2427円相当
誕生日クーポン
年1回のバースデー特典。コーヒー豆1袋(約2,000円分)の20%OFFを活用した場合… 2,000円×20%=400円相当の割引
ワンモアコーヒー
月1回活用したとして、通常価格との差額を約200円と仮定… 200円×12回=2,400円相当の節約
合計節約額を試算
毎週700円、年間36,400円利用した場合の還元率は以下のとおりです。
| 項目 | 年間節約額(目安) |
|---|---|
| J-POINT(スタバ特典10.5%換算) | 約3,822円相当 |
| スターバックス リワード(無料ドリンクに交換) | 約2,427円相当 |
| 誕生日20%OFFクーポン | 約400円相当 |
| ワンモアコーヒー(月1回) | 約2,400円相当 |
| 合計 | 約8,022円相当 |
週1回でも年間約8,000円相当のお得に!週1回・700円のスタバ利用でも、JCB CARD W×スターバックスカードをフル活用することで年間約8,000円相当の節約が見込めます。利用頻度が上がればそれだけリターンも増えます。まずはエントリーを忘れずに!
まとめ
JCB CARD Wでスターバックスカードにチャージすると、J-POINTとスターバックス リワードのStarを同時に獲得できます。三井住友カードNLではスターバックスカードへのチャージがポイント対象外になってしまうのに対し、JCB CARD WならJ-POINTパートナー特典で最大10.5%相当の高還元が実現するのが大きな違いです。スタバを定期的に利用する方なら、ぜひ活用したい組み合わせです。
今日からできること まとめ
- JCB CARD Wをポイントサイト経由で申し込む
- MyJCBからJ-POINTパートナー「スターバックス」にエントリーする(必須!)
- スターバックスアプリを登録してリワードプログラムに参加
- JCB CARD Wをスターバックスカードのオートチャージ元に設定
- Gold会員を目指してStarを貯める
- 誕生月はバースデークーポンを高額商品に活用する
- ワンモアコーヒーで2杯目をお得に楽しむ
本記事に記載の特典内容・ポイント還元率・Star付与ルールは2026年6月時点の情報をもとに作成しています。各種サービスの内容は変更される場合がありますので、最新情報はJCB公式サイトおよびスターバックス公式サイト・アプリにてご確認ください。
週1回のスタバでも年間8,000円お得になります。スターバックスカードは利用しているけど、チャージするクレジットカードまでは考えていなかったという方も多いのではないでしょうか。
まずはポイントサイトに登録して、クレジットカードを発行するところからスタートしましょう!
ポイントサイトが初めてという方は、ポイントがより高還元なモッピーに登録するのがお勧めです。

また、入会キャンペーンも実施中です。簡単に条件をクリアできるので、ぜひ併せてご活用ください!
【関連記事】モッピー入会キャンペーンを解説!2000円相当もらえる!
こちらの記事がスタバをお得に利用するのに役に立てば嬉しいです。
モッピー

- 会員数1,200万人突破
- 貯まったポイントは豊富な交換先から、1P=1円で銀行振込、Amazonギフト券、PayPayポイント、dポイント等に交換可能
- 「ドリームキャンペーン」を利用すると、JALマイルの還元率が実質80%
- ANAマイルへの還元率は「みずほルート」で70%
ハピタス

- 会員数540万人突破
- 貯まったポイントは豊富な交換先から、1P=1円で銀行振込、Amazonギフト券、PayPayポイント、dポイント等に交換可能
- マリオットボンヴォイポイントにも高還元レートで交換可能でラグジュアリーホテルの宿泊も!
- ANAマイルへの還元率は「みずほルート」で70%











